世界の仲間の講師チーム


私の活動を支援し日本を変えようと、自らが研究し培った、世界トップレベルの叡智を伝授してくださる世界の講師陣をご紹介します。

Norman Shealy ノーマン・シーリー アメリカ・ホリスティック医学協会 創始会長



脳神経外科医、心理学者,発明家、アメリカ・ホリスティック・医学協会創始会長、ホロス大学院創立学長、アメリカ医科学直感協会共同創立者。アメリカ・インディアンのトップヒーラーの資格を持ち、ヒーラーの大学の幹部もつとめる。

50年以上にも渡り、アメリカのホリスティック医療、代替医療の先駆者として大活躍し、薬づけや1人平均5〜7回の手術後、返って悪化し、医者から見捨てられた非常に難しい3万人以上もの患者達を一切薬や手術をせずに、ありとあらゆるホリスティックの方法で蘇らせてきた。

最近の画期的な発明は、別名「経皮針」と呼ばれる特別なオイル。経路につけるだけで、体が必要なホルモンを再生し、脳、意識、体、魂をも健康に蘇生させる事が臨床実験で立証されている。気エネルギー療法の世界の最先端を行くもので、このオイルの普及販売独占権を世界で一人だけ、越山雅代に与え、日本人用に特別なオイルも開発中。

「実験おたく」とも言われるぐらい、好奇心、行動力とエネルギーに満ちあふれる、純粋素直な少年のような82歳。しかし、ご自身が発明したオイルで「若返りの鍵」と言われるテロメアを伸ばし、テロメア年齢45才。 発明、著書、論文多数

Robert Gibson ロバート・ギブソン 脳神経科医・自然療法医師“ネオセル”開発者



脳神経科医、自然療法医、カイロプラクター、臨床神経科学と栄養生理学の権威。

患者達が薬と手術で益々悪化していくのを目の辺りにし、栄養学などの自然療法とカイロプラクティックも治療に加え、過去20年多くの人達を助けてきた。現在アメリカユタ州にてクリニックを開業。

神経科学と栄養学の統合で最善の治療を患者に提供している。また、オリンピック選手、プロ・スポーツ選手用のスポーツ栄養学のプロトコルを開発し、世界に大きな影響をもたらした。

多くの人達の健康問題を大好転させている脳の栄養食品「ネオセル」の開発者。

水上 進 みずかみ しん 理学博士“脳活性・脳波誘導装置”発明・開発者



昭和24年、静岡生まれ。大学在学中から発明に目覚める。現在まで特許・実用新案・意匠・商標など工業所有権140件以上を数える。

特に、平成3年に発売した「脳活性装置」は様々な臨床実験を行い、「脳波誘導装置」、「脳活性」の両面を追求した製品とした。平成5年には、防衛庁航空自衛隊に正式採用。平成16年には、全省庁統一資格取得。

平成元年頃から、日本電子治療器学会 谷越大輔医学博士、筑波技術 大学名誉教授 森山朝正博士に師事。平成9年よりノーベル医学賞を選定することで有名なスウェーデンの カロリンスカ医科大学の山本祐二博士に師事している。得意な分野は、皮膚表面を様々な電気刺激による細胞の興奮を促すというもので、某有名発毛会社の刺激装置の大半を製造、現在に至る。

所属団体:日本科学振興財団 理事、日本綜合医学会 会員、理学博士。

ご自身の脳梗塞後の半身不随を、この脳活性装置で100%改善。

Pete Egoscue ピート・エゴスキュー 運動療法“エゴスキュー・メソッド”創始者



ゴルフの帝王ジャック・ニクラウスや、世界No.1のコーチと言われるトニー・ロビンス達が毎日欠かさず実践し、彼らの教材の中にも使用している運動療法「エゴスキュー・メソッド」の創始者。

エゴスキュー氏は、ベトナム戦争に従軍し、負傷。痛みと体の不調に苦しんだが、誰も彼を助けることはできなかった。そこで、自分で人間の体の構造や仕組みなどを研究模索しながら、「筋肉を再教育する」ことで、痛みやゆがみ、体の機能を